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物質判別に用いる近赤外画像撮像用の波長決定方法および近赤外画像を用いた物質判別法 (未公開特許出願) コモンズ 新技術説明会

国内特許コード P160012903
整理番号 GI-H27-20
掲載日 2016年4月15日
出願番号 特願2015-177230
出願日 平成27年9月9日(2015.9.9)
発明者
  • 加藤 邦人
  • 服部 哲也
出願人
  • 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 物質判別に用いる近赤外画像撮像用の波長決定方法および近赤外画像を用いた物質判別法 (未公開特許出願) コモンズ 新技術説明会
発明の概要 本発明により、近赤外光領域の複数の波長の画像を用いることで、画像内の複数の物質を判別することができる。また、使用した波長の中で、物質を判別する際に重要な波長を求めることができるため、物質判別に特化したカメラを作成することができる。当該カメラを自動車に搭載した自動運転技術、防犯カメラとして人を検出してその動きを追跡するシステム、食品の異物混入を防ぐ装置の開発等に利用することも可能と考える。
岐阜大学産官学連携推進本部では、岐阜大学における知的財産の創出・管理・活用のマネジメントをしています。未公開特許についてさらに詳細な内容については直接下記問い合わせ先に整理番号とともにご連絡ください。
尚、明細書レベルまでの情報開示については別途、岐阜大学との「秘密保持契約」を締結していただくことが必要になります。


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