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発光剤、発光装置、遺伝子発現の検知方法、及び、発光酵素 (未公開特許出願)

国内特許コード P160013122
整理番号 S2016-0267-N0
掲載日 2016年7月15日
出願番号 特願2015-250732
出願日 平成27年12月23日(2015.12.23)
発明者
  • 寺西 克倫
出願人
  • 国立大学法人三重大学
発明の名称 発光剤、発光装置、遺伝子発現の検知方法、及び、発光酵素 (未公開特許出願)
発明の概要 本発明は、発光性真菌から抽出可能な発光酵素に作用して発光反応を生起または増強する発光剤である。
高い発光強度(1秒間の積算値の最高値が約15,000 a.u.-20,000 a.u.)を有しており、その発光強度と発光時間の長さを活かして発光装置や遺伝子発現の検知方法に応用できる。
また発光酵素阻害物質も同定できていることから、発光のオン・オフ制御も可能である。
未公開特許(まだ出願公開されていない特許)については、上記項目のみを公開しております。詳細内容の開示にあたっては、別途、三重大学と秘密保持契約を締結していただく必要がございます。その手続き等について、詳細をお知りになりたい方は、下記「問合せ先」まで直接ご連絡ください。


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