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太陽電池の性能劣化回復装置および方法 (未公開特許出願) コモンズ

国内特許コード P170013897
整理番号 GI-H28-57
掲載日 2017年3月24日
出願番号 特願2017-036400
出願日 平成29年2月28日(2017.2.28)
発明者
  • 吉田弘樹
  • 野々村修一
  • 大橋史隆
  • 志知拓弥
出願人
  • 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 太陽電池の性能劣化回復装置および方法 (未公開特許出願) コモンズ
発明の概要 太陽光発電で先行するヨーロッパ等では、PID現象とよばれる太陽電池モジュールシステムの性能劣化が発生するという問題が報告されている。PID現象とは、太陽電池モジュール内部回路で生じた電荷がモジュール内部で消費されることで出力の著しい低下が起こる現象である。本発明は、既設の太陽電池モジュールを設置した状態のままで、PID現象により出力低下したモジュールの出力を回復する装置およびその方法を提案することを目的とする。
岐阜大学産官学連携推進本部では、岐阜大学における知的財産の創出・管理・活用のマネジメントをしています。未公開特許についてさらに詳細な内容については直接下記問い合わせ先に整理番号とともにご連絡ください。
尚、明細書レベルまでの情報開示については別途、岐阜大学との「秘密保持契約」を締結していただくことが必要になります。


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