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異常品判定方法 (未公開特許出願) NEW

国内特許コード P170014650
整理番号 GI-H29-18
掲載日 2017年10月25日
出願番号 特願2017-196758
出願日 平成29年10月10日(2017.10.10)
発明者
  • 加藤邦人
  • 中塚俊介
  • 相澤宏旭
出願人
  • 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 異常品判定方法 (未公開特許出願) NEW
発明の概要 正常品と異常品が混在する判定対象物の集合のデータをニューラルネットワークに入力し、学習によって正常品の特徴ベクトルを得ようとする場合、異常品の数が正常品よりも極めて少ない場合には学習を効果的に行うことができず、結果として異常品の判定精度が低くなる場合があった。本発明は、大量の正常データのみ、もしくは大量の正常データとごく少数の異常データを用いてニューラルネットワークの機械学習を行った場合であっても、異常品の判定を精度高く行うことのできる異常品判定方法を提供するものである。
岐阜大学産官学連携推進本部では、岐阜大学における知的財産の創出・管理・活用のマネジメントをしています。未公開特許についてさらに詳細な内容については直接下記問い合わせ先に整理番号とともにご連絡ください。
尚、明細書レベルまでの情報開示については別途、岐阜大学との「秘密保持契約」を締結していただくことが必要になります。


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