TOP > 研究報告検索 > 量子場操作

量子場操作

研究報告コード R030000020
掲載日 2005年3月18日
研究者
  • 清水 明
研究者所属機関
  • 東京大学大学院総合文化研究科
研究機関
  • 東京大学
報告名称 量子場操作
報告概要 主要成果は、ボーズ・アインシュタイン凝縮体のマッハツェンダー干渉計、原子波のコヒーレント増幅、原子ホログラフィー、多原子相関の測定、量子反射現象の観測、新しい量子暗号通信の方式の提案と実証実験、微細な発光ダイオードからの広帯域微弱サブポアソン光の発生、量子縮退励起子分子波の生成、半導体励起子共鳴での非線形光学応答の原理の解明、引力相互作用する凝縮体の理論、ミクロ物理学からマクロ物理学へのつながりの理論、等である。
研究分野
  • 可視光によるホログラフィー
  • 非線形光学
  • 発光素子
研究制度
  • 戦略的基礎研究推進事業 研究領域「量子効果等の物理現象」 研究代表者 清水 明
研究報告資料
  • 清水 明. 量子効果等の物理現象 量子場操作. 戦略的基礎研究推進事業 平成7年度 採択研究課題 研究終了報告書 概要版 2002. p.311 - 328.

PAGE TOP