TOP > 研究報告検索 > Locative Mediaを利用した芸術/文化のための視覚表現技術開

Locative Mediaを利用した芸術/文化のための視覚表現技術開

研究報告コード R090000034
掲載日 2009年3月13日
研究者
  • 野口 靖
研究者所属機関
  • 東京工芸大学 芸術学部 メディアアート表現学科
報告名称 Locative Mediaを利用した芸術/文化のための視覚表現技術開
報告概要 本研究の目的は、3Dグラフィックスを利用した「時空間」マッピングシステムとデータベースを統合し、更にはCSVインポート機能やGPS機能を連携させることです。この研究成果をAPIやソフトウエアの形で広く一般に提供していく事により、特に歴史/文化的コンテンツのアーカイブ化のケースにおいて、LocativeMedia技術を利用したメディア芸術表現が可能になることを目指します。
画像

※ 画像をクリックすると拡大します。

R090000034_01SUM.gif R090000034_02SUM.gif
研究制度
  • 戦略的創造研究推進事業 さきがけタイプ(旧若手個人研究推進事業を含む)/デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術
研究報告資料
  • 野口 靖. Locative Mediaを利用した芸術/文化のための視覚表現技術開. 表現の未来へ 2008 「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」領域シンポジウム. p.60 - 61.

PAGE TOP