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蛋白翻訳後側鎖アミノ酸付加の分子機構

研究報告コード R090000087
掲載日 2009年4月17日
研究者
  • 瀬藤 光利
研究者所属機関
  • 岡崎国立共同研究機構 生理学研究所
報告名称 蛋白翻訳後側鎖アミノ酸付加の分子機構
報告概要 私には知りたいことが3つある。一つは単アミノ酸をチュブリンに付加する酵素を知ること。一つはモーター蛋白質が端で溜まらないようにする酵素を知ること。そして物質を直接可視化する質量分析顕微鏡でチュブリンが見えるかどうかを知ることである。
関連発表論文 Setou M, Hayasaka T, Yao I Axonal transport vs dendritic transport J Neurobiol. 2004 Feb;58(2):201-206.
研究制度
  • 戦略的創造研究推進事業 さきがけタイプ(旧若手個人研究推進事業を含む)/タイムシグナルと制御
研究報告資料
  • 瀬藤 光利. 蛋白翻訳後側鎖アミノ酸付加の分子機構. 2005年度 “タイムシグナルと制御”研究領域 研究報告会 要旨集 生命と時間 新しい生命原理を求めて. p.25 - 26.

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