TOP > 研究報告検索 > 空間型メディア作品を強化する7つ道具型対話デバイス

空間型メディア作品を強化する7つ道具型対話デバイス

研究報告コード R090000111
掲載日 2009年4月24日
研究者
  • 木村 朝子
研究者所属機関
  • 科学技術振興機構
報告名称 空間型メディア作品を強化する7つ道具型対話デバイス
報告概要 本研究は、空間型のインタラクティブ・アート&エンターテインメントに幅広く用いられ、対話型操作を円滑にするような、新しい道具型の対話デバイスを各種提案・提供することを目的としています。持って嬉しい、使って楽しい、遊び心のある道具型インタフェース・デバイスの登場で、素晴らしいインタラクティブ・メディア作品が生まれ、さらには近未来の一般的ヒューマンインタフェースとして生き残ることを目指しています。
画像

※ 画像をクリックすると拡大します。

R090000111_01SUM.gif R090000111_02SUM.gif
研究制度
  • 戦略的創造研究推進事業 さきがけタイプ(旧若手個人研究推進事業を含む)/デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術
研究報告資料
  • 木村 朝子. 空間型メディア作品を強化する7つ道具型対話デバイス. 表現の未来へ 「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」領域シンポジウム 2007予稿集. p.56 - 57.

PAGE TOP