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間葉系幹細胞の製造方法、間葉系幹細胞の治療効果マーカー及び治療効果判定方法、並びに間葉系幹細胞を含む細胞製剤 (未公開特許出願) NEW

外国特許コード F180009486
整理番号 16008-WO01
掲載日 2018年10月12日
出願国 世界知的所有権機関(WIPO)
発明の名称 (英語) 間葉系幹細胞の製造方法、間葉系幹細胞の治療効果マーカー及び治療効果判定方法、並びに間葉系幹細胞を含む細胞製剤 (未公開特許出願) NEW
発明の概要(英語) ファイバーからなる3次元構造を有する細胞培養担体を用いて、哺乳動物胎児付属物由来の賦活化剤を含む培地中でMSCを培養する工程を含む、賦活化されたMSCの製造方法が提供される。また、p16ink4a、p14ARF、CDK4、CDK6、RB及びCD47よりなる群から選択されるMSCの治療効果マーカー、同マーカーを用いた治療効果判定方法、治療効果を高めるための処理に対するMSCの適応性判定方法、MSCを含む細胞製剤及びその製造方法も提供される。
  • 出願人(英語)
  • ※2012年7月以前掲載分については米国以外のすべての指定国
  • SAPPORO MEDICAL UNIVERSITY
  • 発明者(英語)
  • CHIKENJI Takako
  • FUJIMIYA Mineko
  • SAITO Yuki
  • OTANI Miho
  • MIZUE Yuka
  • MATSUMURA Takashi
  • KAMIYA Kozue
  • NAKANO Masako
参考情報 (研究プロジェクト等) 国立研究開発法人日本医療開発機構橋渡し研究戦略的推進プログラム

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