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ヒバ由来の抗腫瘍医薬組成物及び癌の治療、予防方法 (未公開特許出願) NEW 新技術説明会

国内特許コード P180015226
整理番号 H29-S13
掲載日 2018年8月7日
出願番号 特願2018-036853
出願日 平成30年3月1日(2018.3.1)
発明者
  • 長田 拓哉
出願人
  • 国立大学法人富山大学
発明の名称 ヒバ由来の抗腫瘍医薬組成物及び癌の治療、予防方法 (未公開特許出願) NEW 新技術説明会
発明の概要 アロマテラピーは副作用が少なく、ストレス抑制効果、殺菌効果あるいは認知症の改善効果等、幅広い効果が報告されている。アロマテラピーに用いられる精油製剤のうち、ヒバ精油に1%程度含まれているヒノキチオールには、各種癌の増殖を抑制する作用が報告されており、癌に対する新しい治療法の一つとして臨床応用が期待されている。今回我々は、ヒバ精油の抗腫瘍因子としてツヨプセンを同定し、ヒバ精油を用いた新しい治療法の確立をめざした研究を行なっている。
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