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神経障害性疼痛の医薬組成物 (未公開特許出願) NEW 新技術説明会

国内特許コード P190016137
整理番号 P18-008
掲載日 2019年6月18日
出願番号 特願2018-142564
出願日 平成30年7月30日(2018.7.30)
発明者
  • 尾﨑紀之
  • 奥田洋明
  • Kwankaew Nichakarn
出願人
  • 国立大学法人金沢大学
発明の名称 神経障害性疼痛の医薬組成物 (未公開特許出願) NEW 新技術説明会
発明の概要 現在、およそ5人に1人が腰痛や関節痛など慢性的な痛みに悩んでいるといわれている。マウスを用いた慢性痛のモデルにおいて、着色料としても用いられる食用ビート成分ベタニンの投与により痛覚過敏の改善が認められた。ベタニンは慢性痛に対するサプリメントおよび治療薬の開発に応用できる可能性があると考える。
(有)金沢大学ティ・エル・オーは、金沢大学の研究者の出願特許を産業界へ技術移転することを主目的として、金沢大学の教官の出資により設立された技術移転機関です。
ご興味のある方は、下記「問合せ先」へ整理番号と共にご連絡願います。
なお、既に活用のお申し込み・お打合わせ等の段階に入っている場合もございますので、予めご承知おきください。


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