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ドロスの発生抑制方法及び金属の精錬方法 (未公開特許出願) 新技術説明会

国内特許コード P190016392
掲載日 2019年10月16日
出願番号 特願2019-082166
出願日 平成31年4月23日(2019.4.23)
発明者
  • 平木 岳人
出願人
  • 国立大学法人東北大学
発明の名称 ドロスの発生抑制方法及び金属の精錬方法 (未公開特許出願) 新技術説明会
発明の概要 金属(特にアルミニウム合金)の溶解プロセスにおける環境をコントロールすることで、容易にドロスの発生を抑制する。
ドロスの発生抑制により、メタルの損失および廃棄物(ドロス)処理量を劇的に低減させ、生産効率を飛躍的に向上させる。
同時に、溶融金属中の介在物等を低減させ、高品質なメタルの供給を実現する。
未公開特許(まだ出願公開されていない特許)については、上記項目のみについて公開しています。詳細内容の開示にあたっては、別途、秘密保持契約を締結していただくことが必要となります。
その手続き等について、詳しくお知りになりたい方は下記「問合せ先」まで直接お問い合わせください。


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