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MHCクラスII拘束性エピトープペプチドを含有する免疫増強剤 (未公開特許出願) 新技術説明会

国内特許コード P200016982
整理番号 P18-023
掲載日 2020年6月25日
出願番号 特願2019-048878
出願日 平成31年3月15日(2019.3.15)
発明者
  • 玉井 利克
  • 水腰 英四郎
  • 金子 周一
出願人
  • 国立大学法人金沢大学
発明の名称 MHCクラスII拘束性エピトープペプチドを含有する免疫増強剤 (未公開特許出願) 新技術説明会
発明の概要 MHC-classⅡ拘束性のαフェトプロテイン(AFP)由来エピトープを新規に同定した。本エピトープは複数のHLA-DRB1アリルで反応を示し、本エピトープに反応した肝癌患者は予後が良好であることが示されている。本エピトープを用いた癌免疫療法や試薬の開発が期待できる。
(有)金沢大学ティ・エル・オーは、金沢大学の研究者の出願特許を産業界へ技術移転することを主目的として、金沢大学の教官の出資により設立された技術移転機関です。
ご興味のある方は、下記「問合せ先」へ整理番号と共にご連絡願います。
なお、既に活用のお申し込み・お打合わせ等の段階に入っている場合もございますので、予めご承知おきください。


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