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末端に置換基を有する立体規則性置換ポリアセチレンの製造方法 (未公開特許出願) NEW

国内特許コード P200016984
整理番号 P18-047(2)
掲載日 2020年6月25日
出願番号 特願2020-002985
出願日 令和2年1月10日(2020.1.10)
発明者
  • 前田 勝浩
  • 谷口 剛史
  • 西村 達也
  • 吉田 琢海
出願人
  • 国立大学法人金沢大学
発明の名称 末端に置換基を有する立体規則性置換ポリアセチレンの製造方法 (未公開特許出願) NEW
発明の概要 市販の触媒と試薬を組み合わせるだけで、置換ポリアセチレンの末端構造を思い通りに設計できるリビング重合法を開発した。この手法では、得られるポリマーの分子量、分子量分布および立体規則性のすべてをほぼ完璧に制御することが可能であり、さまざまな特殊構造ポリマー(星形ポリマーや高分子ブラシなど)の合成にも応用できる。
(有)金沢大学ティ・エル・オーは、金沢大学の研究者の出願特許を産業界へ技術移転することを主目的として、金沢大学の教官の出資により設立された技術移転機関です。
ご興味のある方は、下記「問合せ先」へ整理番号と共にご連絡願います。
なお、既に活用のお申し込み・お打合わせ等の段階に入っている場合もございますので、予めご承知おきください。


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