TOP > クイック検索

クイック検索

表示件数 詳細検索

リセット

該当件数

国内特許 8件   外国特許 0件   特許マップ 0件   技術シーズ 0件   研究報告 0件   テクニカルアイ 0件   新技術説明会 6724件



※未公開特許出願は対象外です。

国内特許 8件 ・・・>該当データ一覧


No. 出願番号
特許番号
発明の名称
掲載日
更新日
データ提供機関
1 特願2005-515075 特許第4593472号 カーボンナノチューブ分散複合材料の製造方法並びにその適用物 NEW 2019/05/16 2019/05/16 科学技術振興機構(JST)
2 特願2005-515076 特許第4593473号 カーボンナノチューブ分散複合材料の製造方法 NEW 2019/05/16 2019/05/16 科学技術振興機構(JST)
3 特願2018-510679 WO2017175867 触覚情報変換装置、触覚情報変換方法、および、触覚情報変換プログラム NEW 新技術説明会 2019/05/10 2019/05/10 科学技術振興機構(JST)
4 特願2018-510680 WO2017175868 触覚情報変換装置、触覚情報変換方法、および、触覚情報変換プログラム、並びに、素子配置構造体 NEW 新技術説明会 2019/05/10 2019/05/10 科学技術振興機構(JST)
5 特願2018-518326 WO2017199991 環状DNAの増幅方法 NEW 新技術説明会 2019/05/10 2019/05/10 科学技術振興機構(JST)
6 特願2018-518385 WO2017200088 ニューラルネットワーク回路及びニューラルネットワーク集積回路 NEW 2019/05/10 2019/05/10 北海道大学
7 特願2017-561784 特許第6342594号 物体状態検出伝送システム NEW 新技術説明会 2019/05/10 2019/05/10 北海道大学
8 特願2017-562372 特許第6502534号 糖タンパク質のN結合型糖鎖の解析方法及び解析システム UPDATE 2019/05/10 2019/05/23 横浜市立大学



外国特許 0件

条件に該当する検索結果が存在しません。



特許マップ 0件

条件に該当する検索結果が存在しません。



技術シーズ 0件

条件に該当する検索結果が存在しません。



研究報告 0件

条件に該当する検索結果が存在しません。



テクニカルアイ 0件

条件に該当する検索結果が存在しません。



新技術説明会 6724件

No. 開催日
講演タイトル
講演者
特許関連情報
1 2019/06/27 ペルフルオロアルキル基によって多環芳香族の物性を向上
  • 茨城大学 工学部 物質科学工学科
  • 吾郷 友宏
 
2 2019/06/27 新たな機能を持つ材料やデバイスを生み出すグラフェン分散液の製造方法
  • 宇都宮大学 大学院工学研究科 物質環境化学専攻
  • 佐藤 正秀
3 2019/06/27 Society5.0のエネルギーシステムを支える革新的接合材
  • 群馬大学 大学院理工学府 知能機械創製部門
  • 荘司 郁夫
4 2019/06/27 流体透過性多孔質熱電材料を用いた新しい熱電変換モジュール
  • 茨城大学 工学部 物質科学工学科
  • 池田 輝之
 
5 2019/06/27 超硬質材料、円筒状工作物外面の高能率・高精度表面仕上げ方法
  • 宇都宮大学 大学院工学研究科 機械知能工学専攻
  • 鄒 艶華
6 2019/06/27 藻類に貯蔵される油脂の蓄積量を増大させるペプチド
  • 埼玉大学 大学院理工学研究科 生命科学部門
  • 西田 生郎
  • 特願2016-032608
  • 藻類に貯蔵される油脂の蓄積量を増大させるペプチドおよびその使用
7 2019/06/27 弱酸性条件下のみで発光する新規蛍光物質
  • 群馬大学 大学院保健学研究科 生体情報検査科学講座
  • 柴田 孝之
8 2019/06/27 ナノ抗体提示多糖を用いた高感度免疫測定
  • 埼玉大学 大学院理工学研究科 物質科学部門
  • 松下 隆彦
  • 2018JP001690
  • ANTIBODY-POLYSACCHARIDE CONJUGATE, AND HIGH-SENSITIVITY IMMUNOASSAY METHOD USING SAME
9 2019/06/27 難治性末梢循環障害に対するボツリヌス毒素局所注入療法
  • 群馬大学 大学院医学系研究科 皮膚科学講座
  • 茂木 精一郎
  • 201815941089
  • TREATMENT OF RAYNAUD'S PHENOMENON USING BOTULINUM TOXIN TYPE B
10 2019/06/20 新生児用ウェアラブル黄疸計の開発
  • 横浜国立大学 大学院工学研究院 システムの創生部門
  • 太田 裕貴



PAGE TOP