TOP > 研究報告検索

研究報告検索

表示件数 詳細検索

リセット

該当件数 1702件

No. 研究報告コード
研究報告名称
掲載日
更新日
101 R000000650 Recent progress on atom holography 2002/09/30 2002/01/29
102 R013000449 Ruクラスターを用いる炭化水素の活性化 2003/10/01 2003/07/24
103 R000000475 SFGスペクトルで見たダイヤモンドH/C(100)表面の構造とCH間カップリング 2002/09/30 2002/01/29
104 R000000671 STM発光および近接場光学分光による半導体量子井戸構造の評価 2002/09/30 2002/07/24
105 R000000156 STM発光分光法と近接場光学分光法による表面極微細構造の電子物性の解明 2002/09/30 2002/01/29
106 R000000669 STM発光分光法と近接場光学分光法による表面極微細構造の電子物性の解明 2002/09/30 2002/01/29
107 R030000018 STM発光分光法と近接場光学分光法による表面極微細構造の電子物性の解明 2005/03/18 2004/04/20
108 R000000663 STM誘起連鎖重合反応を用いた共役分子鎖によるナノ配線 2002/09/30 2002/01/29
109 R000000657 Si量子ドット形成とメモリデバイスの動作解析 2002/09/30 2002/01/29
110 R013000150 TNF/TNF-R familyの免疫系における役割 2003/10/01 2003/07/24
111 R013000218 Toll-like receptorのシグナル伝達機構の解析 2003/10/01 2003/07/24
112 R000000754 V溝AlGaAs/GaAs量子細線の磁気PLおよび磁気抵抗の測定 2002/09/30 2002/01/29
113 R070000235 Webにおけるコミュニティの発見(Webにおけるコミュニティの発見) 2008/04/11 2008/04/07
114 R070000191 Wntシグナルによる神経細胞のネットワーク形成制御 2008/04/11 2008/04/07
115 R030000229 X線1分子計測による細胞膜動的機能解析 -X線で原子の1/100の運動が見えた!- 2005/02/22 2004/04/20
116 R000000571 X線CTR散乱によるヘテロ構造の原子レベルの評価 2002/09/30 2002/01/29
117 R000000176 X線解析による分子の励起構造の解明 2002/09/30 2002/01/29
118 R013000208 X線解析による分子の励起構造の解明 2003/10/01 2003/08/11
119 R030000027 X線解析による分子の励起構造の解明 2005/03/18 2004/04/20
120 R000000482 YBa2Cu307-δ薄膜のコンビナトリアル合成“Carrousel法” 2002/09/30 2002/01/29
121 R013000425 [12, 12] パラシクロファンドデカイン類C36H8およびC36Cl8の生成と炭素クラスターC36への変換 2003/10/01 2003/07/31
122 R000000763 d波超伝導体のトンネル現象の理論的研究 2002/09/30 2002/01/29
123 R013000223 hu-PBL-SCIDマウスのHIV-1の感染 2003/10/01 2003/08/11
124 R070000201 oxidative protein folding に関わる細胞因子の構造機能解明とその工学的利用 2008/04/11 2008/04/07
125 R013000437 o-キノンを配位子として持つルテニウムアクア錯体のプロトン解離に伴う電子状態の変化 2003/10/01 2003/07/24
126 R013000204 p53によるゲノムの防御機能 -p53によるG1停止経路とアポトーシス経路の選択のメカニズム- 2003/10/01 2003/07/24
127 R000000453 trans-Pt(TePh)(SiMe3)(PEt3)2の選択的Si-Pt結合へのアルキン類の挿入によるcis配位を有する新しいアルケニル白金(II)錯体の生成 2002/09/30 2002/01/29
128 R000000699 β-MNCl(M=Zr,Hf)単結晶の高圧合成と構造解析 2002/09/30 2002/01/29
129 R070000063 γヘルペスウイルス潜伏感染機構の解析とその制御法確立へのアプローチ 2008/04/11 2008/04/07
130 R000000430 η5-C5H5基を有するルテニウムヒドリドクラスターの合成 2002/09/30 2002/01/29
131 R070000278 π共役系高分子の完全配向制御と光・電子デバイスへの展開 2008/04/11 2008/04/07
132 R000000582 π電子系化合物合成の新しい世界を拓く 2002/09/30 2002/01/29
133 R070000016 “ホウ素”で“炭素”を組み立てる -機能性ホウ素化合物のデザイン・創製・新反応- 2008/04/11 2008/04/02
134 R090000094 “老化遅延”を目指した新たな内分泌因子の同定と応用 2009/04/17 2009/04/13
135 R070000103 “1嗅神経-1嗅覚受容体”を保証する分子機構 2008/04/11 2008/04/07
136 R070000137 Ⅳ族強磁性半導体の創製とそのスピンデバイスへの応用 2008/04/11 2008/04/07
137 R030000166 「ジーンセレクター」によるゲノム制御 2005/02/22 2004/04/20
138 R030000167 「ジーンセレクター」の構造進化 2005/02/22 2004/04/20
139 R030000168 「ジーンセレクター」による細胞運命制御 2005/02/22 2004/04/20
140 R000000449 「ヘテロ原子間結合活性化による新物質・新反応の開拓」に関する研究 2002/09/30 2002/01/29
141 R030000228 「味」と「香り」を認識する分子機構 2005/02/22 2004/04/20
142 R090000028 「意図的なランダムな行為」の創出方法の解明 2009/03/13 2009/03/06
143 R090000106 「意図的なランダムな行為」の創出方法の解明 2009/04/24 2009/04/23
144 R090000023 「感性リアル」表現の制作支援を目的としたCG技術の開発 2009/03/13 2009/03/06
145 R090000045 「肥満症」におけるエネルギー・脂質代謝制御と血管新生制御との連関の解明 2009/03/13 2009/03/09
146 R070000156 あなたのコンピュータを守ります!~セキュア・マイクロプロセッサの開発~ 2008/04/11 2008/04/07
147 R000000438 かご型レセプター錯体の動的分子集合を活用した分子不斉メモリーの構築 2002/09/30 2002/01/29
148 R070000179 がん抑制遺伝子RB1CC1の機能解明とがん克服への挑戦 2008/04/11 2008/04/07
149 R030000231 この人は今どの会話を聞いているのか? -聴覚的な注意集中の測定法- 2005/02/22 2004/04/20
150 R070000085 どこまで小さなものを制御・認識・分離できるか? -電子・分子・イオンの流れを制御する金属ナノ構造- 2008/04/11 2008/04/07
151 R070000150 やわらかいハードウェアの実現に向けて 2008/04/11 2008/04/07
152 R070000119 ゆらぎによってヒトの脳を活性化する 2008/04/11 2008/04/07
153 R000000579 らせんのマジックショー(らせんを知る・創る・観る・操る) 2002/09/30 2002/01/29
154 R000000233 らせん協調ハイパー高分子の創製と構造・物性・機能の相関 2002/09/30 2002/01/29
155 R013000365 らせん超分子構造制御 2003/10/01 2003/07/24
156 R000000313 アイソトポマーの計測による環境物質の起源推定 2002/09/30 2002/01/29
157 R030000098 アイソトポマーの計測による環境物質の起源推定 2005/03/18 2004/04/20
158 R013000434 アザジルコナサイクルの酸塩化物との反応 2003/10/01 2003/07/24
159 R030000342 アジア地域防災情報ネットワーク・システムの研究開発 2005/02/22 2004/04/20
160 R000000332 アジア域の広域大気汚染による大気粒子環境の変調 2002/09/30 2002/01/29
161 R000000241 アポトーシスにおけるゲノム構造変化の分子機構 2002/09/30 2002/01/29
162 R013000205 アポトーシスにおけるゲノム構造変化の分子機構と生理作用 2003/10/01 2003/08/11
163 R000000371 アリルリンカーを用いる糖ペプチドの固相合成研究 2002/09/30 2002/01/29
164 R013000345 アルカリ土類金属ドープYAlO3の光学的性質 2003/10/01 2003/07/24
165 R000000456 アルキンのスタニルカルバモイレーション:遷移金属触媒による位置選択性の逆転 2002/09/30 2002/01/29
166 R000000256 アルツハイマー病における神経細胞死の解明 2002/09/30 2002/01/29
167 R013000160 アルツハイマー病の病因としてのβアミロイド42 の産生亢進 2003/10/01 2003/07/24
168 R030000087 アルツハイマー病における神経細胞死の研究 2005/03/18 2004/04/20
169 R013000399 アルドール反応による不斉三級水酸基構築法の開発 2003/10/01 2003/07/24
170 R013000220 アレルギー制御標的としての免疫グロブリンレセプター 2003/10/01 2003/07/24
171 R000000596 アンフォテリシンB連結分子の作製と複合体形成 2002/09/30 2002/01/29
172 R000000384 アンプリファイヤーとなりうるDNA結合物質によるDNA損傷増強効果および塩基配列特異性の変化 2002/09/30 2002/01/29
173 R090000032 アート表現のための実世界指向インタラクティブメディアの創出 2009/03/13 2009/03/06
174 R090000110 アート表現のための実世界指向インタラクティブメディアの創出 2009/04/24 2009/04/23
175 R070000247 イオン伝導体のナノ配列制御と新規機能の発現 2008/04/11 2008/04/07
176 R013000270 イオン伝導体接合界面の構造 2003/10/01 2003/07/24
177 R013000353 イミダゾリルポルフィリン亜鉛錯体による光合成モデルの構築 2003/10/01 2003/07/24
178 R000000608 イミダゾリル置換ピケットフェンス鉄(II)ポルフィリン二量体の高酸素親和特性 2002/09/30 2002/01/29
179 R000000585 インゲノールの全合成研究 2002/09/30 2002/01/29
180 R040000104 インターコミュニケーション・プログラミング 2007/05/18 2005/04/07
181 R040000100 インテリジェント・バイオマイクロラボラトリ 2007/05/18 2005/04/07
182 R070000050 インテリジェント光駆動分子機械の構築 2008/04/11 2008/04/07
183 R090000003 インテリジェント生物素子の創製 2009/02/20 2009/02/17
184 R090000019 インフルエンザウィルスを計測・除去可能な「スーパー抗体酵素」 2009/03/06 2009/02/25
185 R030000275 ウィルスのないインターネットに向けて ~オペレーティングシステムからのアプローチ~ 2005/02/22 2004/04/20
186 R000000283 ウイルス性脳障害の発症機構の解明と治療法の開発 2002/09/30 2002/01/29
187 R000000139 ウイルス持続感染による免疫均衡の破綻機序とその免疫治療法の開発 2002/09/30 2002/01/29
188 R030000013 ウイルス持続感染による免疫均衡の破綻機序とその免疫治療法の開発 2005/03/18 2004/04/20
189 R000000346 エネルギーの効率的変換を目指した界面イオン移動の解明 2002/09/30 2002/01/29
190 R000000349 エネルギーミニマム型高分子形成システム技術の開発 2002/09/30 2002/01/29
191 R000000177 オキシジェニクス(高分子錯体) 2002/09/30 2002/01/29
192 R030000028 オキシジェニクス(高分子錯体) 2005/03/18 2004/04/20
193 R000000473 オフ角のついたホモエピタクシャルダイヤモンド薄膜のRHEEDによる解析 2002/09/30 2002/01/29
194 R000000325 オホーツク海氷の実態と気候システムにおける役割の解明 2002/09/30 2002/01/29
195 R030000159 オホーツク海氷の実態と気候システムにおける役割の解明 2005/03/18 2004/04/20
196 R000000105 オルガネラ構築と細胞機能発現制御の分子機構 ペルオキシソームをモデル系とした解析 2002/09/30 2002/01/29
197 R000000118 オルガネラ構築と細胞機能発現制御の分子機構 2002/09/30 2002/01/29
198 R030000007 オルガネラ構築と細胞機能発現制御の分子機構 2005/03/18 2004/04/20
199 R090000052 オンチップ多電極刺激計測系による細胞ネットワークの構成的理解 2009/03/13 2009/03/11
200 R030000266 オートファジーの分子機構と生理的役割 ‐オートファゴソームはいつ、どこで、どのように作られるか‐ 2005/02/22 2004/04/20

(2/18ページ)

PAGE TOP