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該当件数 30件

No. 研究報告コード
研究報告名称
掲載日
更新日
1 R070000070 病原性微生物抗原を利用した新規癌免疫療法の開発 2008/04/11 2008/04/07
2 R070000164 生きたマウスにおけるがん遺伝子産物活性化の観察 2008/04/11 2008/04/07
3 R070000179 がん抑制遺伝子RB1CC1の機能解明とがん克服への挑戦 2008/04/11 2008/04/07
4 R070000188 有糸分裂チェックポイント遺伝子CHFRのがん診断・治療への応用 2008/04/11 2008/04/07
5 R040000062 モルフォゲンシグナル分子の濃度調節による病的組織の修復 2007/05/18 2005/04/07
6 R030000016 昆虫の生体防御分子機構とその応用 2005/03/18 2004/04/20
7 R030000057 ゲノムインプリンティング制御の分子機構 2005/03/18 2004/04/20
8 R030000061 変異マウスを用いた発癌制御遺伝子の単離・同定の試み 2005/03/18 2004/04/20
9 R030000066 環境発がん物質の低濃度発がんリスクの解明 2005/03/18 2004/04/20
10 R030000107 仲介因子を介した遺伝子発現制御の解明 2005/03/18 2004/04/20
11 R030000134 シナプス可塑性の分子機構と脳の制御機能 2005/03/18 2004/04/20
12 R013000137 微小管プラス端における癌抑制遺伝子APC蛋白とAPC結合蛋白EB1の動態 2005/02/22 2003/07/24
13 R013000148 造血幹細胞の分化と自己複製の制御機構 2003/10/01 2003/08/11
14 R000000126 変異マウスを用いた発癌制御遺伝子の単離・同定 2002/09/30 2002/01/29
15 R000000138 免疫系と神経・内分泌系の立体的分子機構の解明 2002/09/30 2002/01/29
16 R000000142 昆虫の生体防御分子機構とその応用 2002/09/30 2002/01/29
17 R000000143 サイトカイン機能不全の分子機構と遺伝子治療 2002/09/30 2002/01/29
18 R000000146 環境発がん物質の低濃度発がんリスクの解明 2002/09/30 2002/01/29
19 R000000148 仲介因子を介した遺伝子発現制御の解明 2002/09/30 2002/01/29
20 R000000151 糖鎖シグナルを介する生体防御システムの解析 2002/09/30 2002/01/29
21 R993100874 細胞接着のダイナミクス 2002/09/30 2002/01/31
22 R993100878 白血病原因遺伝子としてのHomeobox遺伝子 2002/09/30 2002/01/31
23 R993100879 細胞の移動方向を調節する遺伝子 2002/09/30 2002/01/31
24 R990004213 生命活動のプログラム 変異マウスを用いた発癌制御遺伝子の単離・同定の試み 2001/02/06 2000/10/13
25 R990004214 生命活動のプログラム 細胞周期における染色体制御に必須な高次複合体の解明 2001/02/06 2000/10/13
26 R990004231 生体防御のメカニズム 自己免疫制御の分子基盤 2001/02/06 2000/10/13
27 R990004232 生体防御のメカニズム 環境発がん物質の低濃度発がんリスクの解明 2001/02/06 2000/10/13
28 R990004234 生体防御のメカニズム 仲介因子を介した遺伝子発現制御の解明 2001/02/06 2000/10/13
29 R990004237 生体防御のメカニズム 糖鎖シグナルを介する生体防御システムの解析 2001/02/06 2000/10/13
30 R990004264 単一分子・原子レベルの反応制御 生体機能分子の設計と精密分子認識に基づく反応制御 2001/02/06 2000/10/13

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