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収束求解アルゴリズム性能表示装置および収束求解アルゴリズム性能表示方法

Seeds code S100003772
Posted date 2010年12月3日
Researchers
  • 伊藤 祥司
Name of technology 収束求解アルゴリズム性能表示装置および収束求解アルゴリズム性能表示方法
Technology summary 数値計算アルゴリズム性能表示装置100を、記憶手段11、演算処理手段(1)12、データベース13、演算処理手段(2)14、及び表示結果手段15で構成する。更に、記憶手段11及び演算処理手段(1)12で提供側計算機システム1を構成し、演算処理手段(2)14及び結果表示手段15で提供側計算機システム2を構成する。そして、データベース13はこれらの提供側計算機システム1及び2に接続され、データの授受を行う。かかる数値計算アルゴリズム性能表示装置100はクライアント端末200に接続され、データの授受がなされる。この際、結果表示手段15は、選択した解法と、それらと併用する所要の処理技法を組合せた求解アルゴリズムにより、収束グラフ及びCPU時間や収束所要回数等の情報を一覧にした表を画面表示する。このように結果画面表示手段15は、データ取得処理手段で取得したデータに基づいて収束グラフ、CPU時間及び収束所要回数の何れか若しくはこれらの組み合わせを表示する。そして、結果画面表示手段15の画面に、収束グラフが動作仕様ファクターの複数の組み合わせに基づいて複数同時に表示される。
Drawing

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thum_2006-102171.gif
Research field
  • 検索技術
Seeds that can be deployed アルゴリズムユーザのニーズに応えて多種多様に存在する数値計算アルゴリズムを使用して問題を求解するに当って、許容精度内で、速く求解することのできる数値計算アルゴリズム性能表示装置を提供する。
データ取得処理手段で取得したデータに基づいて収束グラフ、CPU時間及び収束所要回数の何れか、若しくはこれらの組み合わせを表示することにより、多種多様に存在する数値計算アルゴリズムを使用して問題を求解するに当って、許容精度内で、速く求解することができる。
Usage Use field (非)定常反復解法解法プログラム
Application patent   patent IPC(International Patent Classification)
( 1 ) 国立大学法人 筑波大学, . 伊藤 祥司, . 収束求解アルゴリズム性能表示装置および収束求解アルゴリズム性能表示方法. 特開2007-279836. 2007-10-25
  • G06F  17/12     
  • G06F  11/36     

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