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(In Japanese)水陸両用船 meetings

Seeds code S090001610
Posted date Mar 19, 2010
Researchers
  • (In Japanese)齊藤 公男
  • (In Japanese)信川 寿
Name of technology (In Japanese)水陸両用船 meetings
Technology summary (In Japanese)水陸両用船1は、水上に浮かぶ船体2と、船体2の底部2cから下方へ一部が突出した状態に設けられる複数の車輪3a,3bと、船体2が水上に浮かぶ状態で車輪3a,3bを覆って船体2の外表面となだらかに連続する外形に成形されて浮力を有するカバー4と、船体2の上方へ持ち上げた待機状態と車輪3a,3bを覆う装着状態とにカバー4を移動させるアーム装置5とを備えている。
Drawing

※Click image to enlarge.

S090001610_01SUM.gif
Research field
  • Ships
Seeds that can be deployed (In Japanese)引き込み式の車輪を備える水陸両用艇または水陸両用車は、艇体または車体の重量が増すために推進抵抗も増加する。そこで、陸上での走行性能を低下させること無く、水上航走時の推進抵抗を減少させるとともに、水上での安定性に優れた水陸両用船を提供する。
車輪を支持する部分にサスペンション装置を容易に設けることができる。陸上走行時の乗り心地や走行性能を損なうことはない。水上を航走する場合、造波抵抗及び推進抵抗を減少させることができる。航走時の横揺れを防止することができるので、安定した状態で水上を航走させることができる。
Usage Use field (In Japanese)水陸両用船
Application patent   patent IPC(International Patent Classification)
( 1 ) (In Japanese)学校法人広島大学, . (In Japanese)齊藤 公男, 信川 寿, . AMPHIBIOUS SHIP. P2005-053434A. Mar 3, 2005
  • B60F   3/00     

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